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スマッチ!住まいの達人ブログ編集部

現在、編集部の構成は4人。
全員、初めてのブログ編集部というこで、あーでもない、こーでもないと言い合いながら、日々、スマッチ 住まいの達人ブログが、住宅を探している人にとって最高の“場”となるようにがんばってます!


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「住まいの達人ブロガー」の気になる記事

東京で地震に弱い街は?

こんにちは、スマッチ!編集部の福田です。

この世に家がある限り」のひろぽんさんがこんな記事を公開していました。

東京で一番地震に弱い街は?:この世に家がある限り

東京都がほぼ5年おきに出している、
地域危険堂測定調査の最新版が出ました。


都心は埋立地が多いので、地盤が緩いといわれていますが、1位〜10位の間に墨田区などの下町地域が多く入っています。下町がいかに災害に弱いかが伺えますね。

都内に住んでいる皆さんは、住んでいる街の危険度を確認し、いざというときの備えにしてみてはいかがでしょうか。

詳細は以下のページでご確認ください。
「地震に関する地域危険度測定調査(第6回)」の公表について

じゃ、やかんを洗う頻度はどれぐらいなの?

スマッチ!編集部の宮脇です。

においの事件簿師匠の昨日のエントリーが、個人的に非常にツボにはまりました。エキサイトに掲載された「使用したバスタオルを乾かして再度使いますか?」に関するネタなので、そちらも合わせてぜひご覧ください。

実際にやって……、みた?(においの事件簿)
<引用文>ってコトは、その女性は使用して湿ったバスタオルを洗濯機に放り込んでしまうんですね? たぶん、同じ意味でボディタオルも洗濯機行きでしょうね。で、ある程度洗濯物が溜まるまで放置と……。

信じられない!超不潔〜!

えーっとですね、まずバスタオルを毎回(あるいは毎日)洗うかどうかについて個人的な見解を述べますと、

私は1週間〜10日ぐらい同じのを使ってますが、何か?

え? これって自爆してます?(苦笑)。うーん、でも、バスタオルって、きれいに石鹸で洗ったからだについた水滴をふき取るのが主目的なわけなので、少なくとも数日は洗わなくても平気だと思うんですけどね。私が洗う目安はやっぱり、ちょっとイイニオイがしてきたら、でしょうか。確かに、キレに洗ってもその次の瞬間汗もかきますから、だんだん汚れてはくるんでしょうね。

で、石川師匠のこのエントリーを読んで、だいぶ前の話ですが、似たような話題を思い出しました。

男女の差なく、人はうんこ前にも手を洗うべきである(切込隊長BLOG(ブログ) 〜俺様キングダム)
<引用文>長い顔の男が、低い声で言った。「そうか。実は手洗いというのは、小便であれうんこであれ、行為前と行為後に等しく行わなければならないのだ」……えーっと、だいぶ話が横にそれましたが(苦笑)、上記2つの引用に共通する教訓として、日常生活における常識、すなわち「当たり前じゃないの!」を「当たり前なのかな?」に置き換えて考えるのって大切なんじゃないかな、ということを言ってみたいのです。また、他人の習慣を知ること、あるいは一緒に暮らすことによって、いままで自分が継続してきた生活習慣(というか生活意識?)が変わることもあったりするわけですから。

※とはいえ、上記のエントリーを読んだ後でも、私は用を足す前に手を洗うような習慣はつきませんでしたけれど(苦笑)。

さてさて、ものすごく無駄に前置きが長くなりましたが、ようやく本題です。ぜひ皆様に質問してみたいのですが……

「やかんって、どれぐらいの頻度で洗えばいいんですか?」

わが家では、やかんってちょっとお湯を沸かしてお茶やコーヒーを飲むぐらいにしか使っていません。なので、その洗浄頻度は……年に片手の指の数以上、両手の指の数未満ぐらいですか。うーん、これもヤバイですか?(苦笑)

マイ部屋バトン

スマッチ!編集部の宮脇です。

「マイ部屋バトン」が回ってきました。mixiで流行っているみたいですね。「オラ東京さ行くだ 200X」さんのバトン転職父さんが勝手にバトンを受け取ってスマッチ!内でまわし始めたようです(笑)。

音楽バトン、漫画バトンあたりはもう1年以上前にやった記憶があるのですが、バトンものは久しぶりです。懐かしい。以前、個人的に「お世話になったAV嬢様バトン」を始めようかと友だちに相談したのですが、誰も受け取ってくれなさそうだったのでやめたことがあります。

とまあ、そんな話は置いといて、マイ部屋バトンは全16項目です。長いな(苦笑)。
01.あなたは実家? 一人暮らし?

2択? えーっと、妻子と3人暮らしです。ここが子供にとっての実家になるのでしょうね。賃貸なので、またいつ引っ越すかわかりませんが。


02.あなたの部屋には写真がありますか?

たぶん、どこかのダンボールの中にしまっていると思います。あと、PCのなかやフリッカーにも。


03.あなたの部屋の壁には何がかかってる?

何もありません。壁に何かかける習慣はないですね。


04.あなたの部屋にはぬいぐるみありますか?


子供がいくつかもっています。モリゾーとキッコロがお気に入りのようです。



05.あなたの部屋にはマンガはありますか?

いっぱいありますね。桜井さんの所有量には遠く及ばないと思いますが(笑)


06.あなたの部屋にある機械は?

冷蔵庫、食器洗い乾燥機、電子レンジ、ファクス電話、空気清浄機、あとはPCとiBook、プリンタ。


07.あなたの部屋でこれだけは負けないというものは?

建物は古いのですが、立地はかなり良いと思っています。大通りに面した裏側が低層住宅地なので、窓からの眺めは抜群。


あと、立地、広さ、周辺の相場を比較すると、家賃が2割ぐらい安いような気がします。事故物件か?とビビリながらこの春入居しましたが、いまのところまだ出てないので大丈夫そうです。


08.寝てる時に周りに必ずおくものは?

特になし。朝になると自動的に目が覚めるので、特に目覚まし時計も要りません。カミサンからは「年寄り……」といわれておりますが、気にしていません。


09.あなたの部屋は何畳?

自分だけの部屋はないからなぁ。マンションは、14LDK+洋室5+洋室5.5です。ただ、トイレや風呂との境界線がないため、リビングむき出しです。パーテーション買わなきゃ。


10.あなたの部屋は全体的に何色?

茶色と白。


11.あなたの部屋にはどんな家具がありますか?

存在感があるのは和ダンスとレコード棚でしょうか。そんなに家具は多くないと思います。あと、ダンボールがたくさんあります。


12.あなたの部屋で一番多いものは?

段ボール箱です。


13.ポスターははってありますか?

1枚もないです。


14.あなたの部屋で一番目立っているものは?

5歳になる娘です。


15.部屋にこだわりはありますか?

うーん、特には。ただ、物は押入れに入れて、すっきり暮らしたいですね。現実は、ダンボールが積みあがって一部屋つぶれてますけど。


16.部屋を教えてもらいたい人、5人

5人も回すと迷惑かな、と思うので、男女1人ずつ。

ヒッシーさん
住まいのテレビマニアさん

ヒッシーさんは普段、住宅ローンの役立つ情報をエントリーいただいていて、その実生活があまり見えないので知りたいなぁ。あと、テレビマニアさんも、いつもテレビばっか見てるのでどんなやさぐれた部屋に住んでいるのか教えてみてくれ、と。

では、どうぞよろしくお願い申し上げます。

ブログで夫婦喧嘩 !?(笑)

スマッチ!編集部の宮脇です。

私自身も子供(もうすぐ5歳)がいることもあり、「赤ちゃんが生まれて……迷いに迷ったマンション購入日誌」は非常に共感する部分の多いブログです。ブロガーのピー太さんの文章も軽快で面白い! やっぱり住まいって、家族構成やその成長によってその都度どうするかを考える時期ってあるんですよね。
さて、本日アップされていた「駆け抜ける喜び」というエントリーで、ピー太さんが「車ほしいな〜」とつぶやいています。私も都内に住んでいて、日頃まったく車の必要性を感じていません。でも、この気持ちはわかるなぁ〜、学生の頃は400ccのバイク乗りまわしたたんだよなぁ、と思いながら読んでおりました。

が、さっきもう一度チェックしてみると、すかさず奥様からピー太さんに釘を刺すかのようなコメントが!(笑) コメント欄で夫婦喧嘩(というか、旦那様が一方的にツッコまれている)っぽくなって、なかなかこのやり取りは面白いです。なかなかブログでは見られない光景かもしれませんが、こういうことで話し合っている夫婦は多いんじゃないでしょうかね。

奥様は時々コメント欄で登場されているようなので、今後もピー太さんのエントリーにどうツッコまれるのか、楽しみにしたいと思います。「赤ちゃんが生まれて〜」と同じような境遇のご夫婦は、ピー太さんのブログは要チェックだと思いますよ〜。

>ピー太さんへ
わが家でも奥さんのほうが立場(発言権)が強いです。そのほうが夫婦円満ですよね?(と、同意を求めてみる。w)

においの事件簿さん(弟子)が臭気判定士に合格!!!

こんばんは。スマッチ!編集部の宮脇です。

先ほど、スマッチ!編集定例会議をやりながら最新のエントリーを見ていたら、なんと、「においの事件簿」の弟子こと、臭気判定士見習い・廣瀬綾子さんが臭気判定士の試験に合格されたそうです。おめでとうございます!

sakurasaku(においの事件簿)
ブログをスタートしてもらうときは、こういう展開はまったく予想しなかったのですが、うれしい報告ですね。「見習い」の文字が取れた名刺をいただける日を楽しみにしております。といっても、私は石川さんにも廣瀬さんにもまだお会いしたことがないのですが(苦笑)。

それにしても、においのプロである臭気判定士さんが目の前にいたら、うっかり屁もこげないですよね。音が鳴らないよう巧みにすかしっ屁に変換しても、わずかな臭いで一発でバレてしまうことでしょう。しかも、バレるだけならまだしも、「昨日の晩ご飯はカレーでしたね?」なんて当てられそうだし(笑)。

という与太話はさておき、本当におめでとうございました。>廣瀬さん
今後も、師匠とともに面白い話題をブログで教えてくださいね!

「マンションズ」にマンションズが登場してました。

スマッチ!編集部の宮脇です。すみません、当ブログの編集担当なのに、この話題を書くのをすっかり忘れていました。マンションズがマンションズに登場していたのです!

住宅情報マンションズ(お笑い若手コンビマンションズのネタ建設工場)



一部分を拡大するとこんな感じ(↓)です。


写真ではなく、全面マンガで大フィーチャリングされています。単に名前がマンションズというところから、何か大きく一歩前進したような気が……(笑)。このページの原稿を執筆されているのは、「住宅系ライターの取材こぼれ話」のハセイリョウコさんです。この取材こぼれ話をブログでリポートしてもらいたかったなぁ(笑)。

ともあれ、今後もマンションズはマンションズにちょくちょく登場するのでしょうか? いずれマンションズの表紙を飾るなんて日が来るのでしょうか? マンションズのブログが大人気になれば夢物語じゃないだろうけど……というわけで、そろそろちゃんとした漫才のネタを書いてもいいんじゃないの?(苦笑) がんばれ、マンションズ!

+R25[ボーナスアールニジュウゴ]に大森広司さんの記事が!

こんにちは。スマッチ!編集部の宮脇です。

首都圏ではリクルート社が発行している『R25』というフリーペーパーが配られています。その特別号(?)となる『+R25』[ボーナスアールニジュウゴ]が昨日配布されました。散財流生さんが書かれているように、表紙のコピーがとてもキャッチです(笑)。13日(火)にも配布されるようですので、昨日ゲットし損ねた方は来週こちらの配布場所をぜひチェックしてみてください。

さて、+R25を何気なくパラパラとめくっていたら……


「ザ・マンション購入力検定」という記事があり、クレジットを見ると「住タコ×大森広司の よまずに捨てるなジュウタクトリセツ」の大森広司さんの名前がありました! 

検定なのでさっそく試してみたところ、ズルなしで40点満点でした!(ちょっと自慢) あ、でも、読者対象が25歳独身男子(団塊世代Jr.)なので、すでにマンション購入に興味がある人にとっては、かなり易しい内容になっていると思います。

大森さんといえば、スマッチ!でブログを書いていただきたいと最初にお願いに事務所にお邪魔したときに、とても印象深い一言がありました。

私 「いやぁ、私なんてマンション買えるようなお金、ぜんぜんないッス」
大森さん 「お金のない人(収入が比較的少ない人?)はマンション買ったほうが得ですよ

そのときは、あまりに意外な言葉だったので「え?」としか言えず、どうしてなのか詳しく聞けませんでした。ほかにいろいろとお話しなきゃいけないこともあったので、その場はそのままスルーとなってしまいましたが、今度じっくりこのお話を専門家として聞かせていただければなぁ、とずっと思っております。

あ、もちろん、ブログでご解説いただければさらにうれしいです(笑)。>大森さん

住宅金融公庫ってなんでなくなるんだろう?

こんにちは。スマッチ!編集部の宮脇です。

当サイトの運営者である私たちはすべてのブログを逐一チェックしているので、ときどき気になった記事をピックアップしてみますね。

住宅金融公庫がなくなるとこうなる!(FPヒッシーのみるみるわかる住宅ローン)
住宅金融公庫(以下、公庫)が廃止されるというニュースは知っていたのですが、平成19年3月末の廃止だったんですね……。ってことは、あと1年半ぐらい?

さて、そんな公庫融資ですが、これまで多くの人に利用されてきた理由にも通じる大きな特徴は、「固定金利」という点と「モノに対する融資」という点が挙げられます。

ヒッシーさんが書かれているとおり、私の住宅ローンのイメージとしてはずっと、固定=公庫、変動=民間でした。ただ最近は、民間でも固定金利の住宅ローンがいろいろあるみたいですね。

でも、そもそも、住宅金融公庫って何でなくなるんでしょう? あまり込み入った事情はわからないのですが、これもいわゆる「民間にできるものは民間へ」ってやつでしょうか。

公庫=「ローンを借りにくい人たちの味方」というイメージが強かったので、ちょっと疑問に思ったのでした。「家を建てよう」の山崎さんをはじめ、住宅ローンを組めるかどうかでかなり苦労している人も多いと思うので、民間ローンでももう少しいろんな事情を総合的に判断してもらって、公庫の審査基準に近いものになってくれるといいですね。

<関連リンク>
住宅ローン商品にはどんなものがある?(FPヒッシーのみるみるわかる住宅ローン)
「家を建てよう」(カテゴリー:貸し渋り体験)
住宅情報ナビ 住宅ローン借得講座
住宅情報ナビ 支払いシミュレーター